気ままにTFを紹介していくブログ

もう少しでビースト系も終わりです

TFレジェンズ ラットル

本日はTFレジェンズより

サイバトロン諜報員ラットル

を紹介します。

 

年内に更新が追いつきました。

今回は本年最後にして来年の顔でもある彼の紹介です。

 

ビーストモード
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ネズミに変身します。

コチラはレジェンズ通常版の方なので目が赤く、ビーストモードだと少し怖いですね。

尻尾は中に針金が仕込まれているらしくグリグリ動かせますが劣化が心配です。

本編CGでは非常に可愛らしい見た目なので未見の方は是非見てみて下さい。


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本編でも頻繁にやっていた2足歩行にもでき、首の隙間を隠す専用のカバーもあります。

 

ロボットモード
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旧玩具は1発変形の関係上ネズミの開き感が強かったですが、本品は普通に変形するのでかなり本編CGに似ており、ネズミの赤い目も劇中のロボット時も赤かったのでロボットモード基準で見るとありですね(耳が少し邪魔ですが・・・)。

サイバトロンで1番小柄ですが潜入・諜報のスペシャルリストで銃・ナイフ・爆弾・ガジェットツールと様々な物を携帯しており、本編でもそういったシーンが多かったです。

デストロンにわざと捕まった回では腕のサイバトロンマークをデストロンマークに変えており、小さい頃はマーク変えられるんだとビックリしました。


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目には集光ギミックがありますが、あまり良く光りません。

 

ラットビームガン
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造形はかなり良く塗装されていれば良かったですね。

分割することも可能で、2丁銃やガジェットツールに見立てれば良いかと。


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左腕のみですが爆弾が本編と同じ収納方法で仕込まれており、持たせることもできます。

コチラも塗装してあると良かったですね。


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私は初めて見た回が「さよならラットル」だったので彼には非常に思い入れがあり、その回の内容は今も記憶にしっかり残っていますね。

旧版から大幅に進化しており爆弾まで再現してくれているのは非常に嬉しく、腕・足がもう一歩曲がってくれればという不満点も有りますがそれを差し引いてもラットル好きの方にはオススメです。

 

9月末から始めたブログで日が空いたりする事もありましたが、記事数的には毎日更新することができ自分でも驚いています。

見に来て下さっているのか偶然流れ着いた方なのかは分かりませんが、手持ちが尽きるまでは続けるのでもう暫くお付き合い下さい。

 

今回はこれで失礼します。

それでは良いお年を。

 

 

トランスフォーマー レジェンズシリーズ LG01 ラットル

トランスフォーマー レジェンズシリーズ LG01 ラットル

  • 発売日: 2014/10/25
  • メディア: おもちゃ&ホビー
 

 

TFマスターピース チータス

本日はTFマスターピースより

サイバトロン密林巡視員チータ

を紹介します。

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ビーストモード
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チーターに変身します。

旧玩具に比べスラッとしたチーターらしい体になり、手足や首及び口に可動軸があるのでビーストモードでも表情付けが可能になりました。

個体差か分かりませんが腰の固定が緩いのが気になります。

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ビーストモード用の差し替え頭部が3種類用意されており、威嚇・驚いた表情が付属しているのでシーン作りも捗りますね。

チータスは他のメンバー以上にビースト時の表情が豊かだった気がします。


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コンボイ同様旧版も完成度は高かったですが、背面のクロスした足やダミーパーツにしたことで胸部に収まったビースト頭部のお陰で本編CGに忠実な見た目に生まれ変わりました。

各部のメタリック塗装により劇中の金属感も表現されていて素晴らしいです。


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目には集光ギミックが搭載されており本編同様黄色に光り、額のサイバトロンマークや写真では分かり辛いですがソバカスも再現されています。


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ロボット用の差し替え表情は微笑みと驚きの2種類が用意されておりますが、微笑みの方は遠目からだと分かり辛いです。


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頭部は後述する武器を構えるため上に大きく向けることが可能です。


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手首も武器を構える関係上柔軟に動かすことが出来ます。

 

レーザーショット
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お腹が変形した銃で基本コレを使用していました。

相変わらず内蔵モールドが凄いですね・・・

本編同様両手で構えたポーズもとれます。
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クエーザーライフル
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あまり使用頻度は高くなくどういった時に使い分けているのかよく分かりません。

狙撃ポーズを取らせるために首を大きく引き出せます。

旧玩具の様に片手で持つことも可能です。
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武器は使用しない時は背中にマウントしておけます。


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旧版で同型のタイガトロンと比較。


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変形が一部タイトでビースト時の腰の固定が気になりますが、逆にそれぐらいしか気にならずロボットモードも非常によく動き劇中の彼のアクティブなシーンを再現可能なのでチータス好きの方にはオススメです。

彼はメタルス以降のワイルドな見た目も悪くないですが、ロボットらしさがある生ビーストの時が1番好きですね。

 

今回はこれで失礼します。



TFマスターピース コンボイ

本日はTFマスターピースより

サイバトロン総司令官コンボイ

を紹介します。

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ビーストモード
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ゴリラに変身します。

特殊印刷により劇中映像の毛並みを再現しており旧玩具では4足歩行だったのが2足歩行になったことで、まさに劇中のゴリラそのままのイメージとなっており開封した瞬間とても感動しました。

後ろから見るとメカが露出した部分が多いですが、変形玩具である以上仕方ないかと。

足はお腹に干渉するので前に動かすのは苦手ですが、首の回転や上下・腕は手首がロール軸で別可動となっていて指も人差し指と残り三本で動かせるのでビーストモードでも弄っていてとても楽しいです。


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ビーストモードは差し替え用の顔が3種類ありコレは笑顔パーツです。

劇中でもビーストモードは生ゴリラの時が1番表情豊かで、笑顔が眩しいですね。


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雄叫びを上げたり、戦闘中はこのような顔に時折なっており野性味溢れています。

オープニングや初期の玩具CMでもこの顔のドアップが使われており、非常に印象深い表情です。


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色々やらせたいシーンは多いですがとりあえずゴリラらしくドラミングでもしてもらいましょう。


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股関節の位置をズラし、肩を引き出すことで4足状態にもできます。

本編でも外での移動中はこの体勢の方が多かったのでコレは嬉しいです。

 

ロボットモード
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分かっている方が多いと思いますが、彼は探査船アクサロンの艦長でありサイバトロン全軍を指揮する総司令官ではありません。

旧玩具も良い出来でしたがMP版はより細部が再現され、特に顔は劇中CGのコンボイそのものでコチラも変形させた時に感動しました。

ロボットモードでは腰回転の他足の可動もしっかりしており、足首は角度がつけられるので設置性は非常に良好で、片膝立ちも余裕です。
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頑張ればこんなことも出来ますが素直にスタンドを使用した方が安全です。


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ボタン電池を入れ頭を押し込むと目が光ります。

写真だとオレンジっぽいですが実物は劇中同様赤です。


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ロボットモードは差し替え用の顔が4種あり、コレは疑問の表情とかだと思いますが「さよならラットル」の回でワスピーターに脅しをかけてるシーンに非常に似合います。

 

コンボイジェット
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コンボイジェットもしっかりと再現されています。

アクサロンが墜落しそうになった時ジェットで支えながら着陸させるシーンは非常に格好良かったです。

 

プラズマキャノン
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ここからは戦闘時の険しい表情でいきます(正直変化が微妙で遠目から見ると分かりませんが)。
両腕に収納されており劇中でも1番よく使っていた武装ではないでしょうか。

 

ガブラスター
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背中から肩に展開され空中戦で使用していることがおおかったですね。

首はある程度上にも向けられ、メガブラスターも角度がつけられるのでスタンドを使用すれば飛行ポーズも可能です(写真は足元を移さないで誤魔化しているだけです。)

 

サイバーブレード
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旧玩具では背中に収納できましたが今回は余剰です。

ワイルドな見た目が素敵で、そこまで使用率は高くなかったですが使用シーンは印象に残ってるものが多く、メガトロンの右腕を切り落としたのが1番インパクトがありましたね。
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マスクオン状態の頭部もあります。

殆どマスクオンはせず、私が覚えているのではスコルポスにウイルス爆弾を付けられた時と最終回でエイリアンマシンに向かって飛び立つ時ぐらいだったかと思います。


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初期メンバーと。


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TVからそのまま出てきてくれたかと思うぐらい理想的なゴリラで本当に素晴らしく、豊富な武装と表情で弄っていると作中の活躍が蘇ってきてポージングが非常に楽しいです。

変形も旧玩具に比べそれなりに手応えがあるので難易度を求める方も満足できると思います。

無印ビーストウォーズのメンバーもジェネレーションズ・レジェンズ枠も合わせれば現在8体おり、彼らと組み合わせても様々なシーンを再現出来るのでビーストウォーズ好き・ゴリラ好きの方は是非とも手に取って頂きたいです。

この調子で残りの6体(タイガトロン、エアラザー、タランス、テラザウラー、スコルポス、インフェルノ)も是非MPもしくはジェネレーションズ系統で立体化して頂きたいですね。

 

今回はこれで失礼します。

 

 

トランスフォーマー マスターピース MP32 コンボイ (ビーストウォーズ)

トランスフォーマー マスターピース MP32 コンボイ (ビーストウォーズ)

  • 発売日: 2016/10/29
  • メディア: おもちゃ&ホビー
 

 

BOTCON2016 プレダカス

本日はBOTCON2016より

PREDACUS(プレダカス)

を紹介します。
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パッケージの左上にテラザウラーが映っていますがコレには付属しません。

この年は最後のボットコンであり、本セットの他にもビーストウォーズ関係の限定品が多数販売されました。

MEGATRON(ギガトロン頭部変更)

TERRORSAUR(CWエアーライダー頭部変更)

TIGATRON(BOTCON2016ジャガーのリカラー)

AIRRAZOR(LGスリップストリームのリカラー)

UNIT3(CWストリートワイズのリカラー)


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単体の紹介は済ませたので早速合体です。


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ビーストウォーズの日本未販売品であるTRIPREDACUS(トライプレダカス)をイメージしており、コンバイナーウォーズ化にあたり3体合体から5体合体に変更されました。

本来は旧玩具(セミ・カブトムシ・ロブスター)の姿で登場予定でしたがCG制作が間に合わず本編のような真っ赤な姿になったそうです。

参考画像↓
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旧版の禍々しい雰囲気も最高で、いつか手に入れたいです。


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合体頭部は新規造形され元ネタを再現しており、角も角度をつけることが可能です。


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コンバイナーウォーズ全般がそうですが各個人の武器は特に付ける場所の指定が無いので適当に装備させています。


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手足を入れ替えるとゴツさが増し、黒系が上に来るので雰囲気も変わって見えます。


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このシリーズが好きだったのもそうですがトライプレダカスがモチーフということもあり、人生初のボットコン品に手を出しました。

シリーズのセット箱に準じたデザインや内箱の特別感、

コンバイナーウォーズ系統なのでプリバリューも高くキャラ再現も素晴らしくて値段はお高めでしたが大満足でした。

同年のメガトロンとテラザウラーも手に入れたかったですね。

 

今回はこれで失礼します。

BOTCON2016 タランチュラス

本日はBOTCON2016より

TARANTULAS(タランチュラス)

を紹介します。

 

ビークルモード
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五体セット最後の1体です。

レダカスの右足担当で装甲車タイプのセイバートロンビークルに変形します。

メタルスタランスをイメージしておりコンバイナーウォーズ新規キャラで日本未販売のプロテクトボット・ルークのリデコ品ですがビークルモードではカラーリング以外は同じです。

暗めの色合いになったことで重厚感が増しましたね。


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各部の5mmジョイント・穴に武器を接続出来ます。

 

ロボットモード
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カラーリングで見事にタランスを再現しており、ゴツい体型も本編CGでも意外とガッシリしていたので違和感は特に感じませんね。

ラヴィッジ(ジャガー)と同じくコンバイナーウォーズ化にあたり追加されたメンバーで、設定も本編と大差ないかと思います。


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メタルス版がツインアイで残念でしたがコチラは素晴らしい造形で、丸っこい形状は生の方も連想させられますね。


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武器の接続方法が独特で拳の先に5mm穴が空いており、そこに武器を接続します。

穴自体もモールドが細かく、銃口のように見立てることも可能です。


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このタイプは手のジョイント位置のお陰で合体パーツを巨大な手のように接続できるのがお気に入りです。

肩に装備して銃として装備する事も出来ます。


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リデコ元のルークの時からビークル・ロボット共に力強い見た目でスムーズに変形できるので好きでしたが、ダークなカラーリングとタランスが思いのほか似合っていたのでかなりお気に入りになりました。

次回はいよいよ合体です。

 

今回はこれで失礼します。

BOTCON2016 ラヴィッジ

本日はBOTCON2016より

RAVAGE(ラヴィッジ)

を紹介します。

 

ビークルモード
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レダカスの左足担当でカータイプのセイバートロンビークルに変形します。

メタルスジャガーをイメージした品でコンバットロン・ブレークダウンが素体となっていますが、この状態では色以外に違いはありません。

黒くなったことで高級感が出ており、構造上無理ですが窓がクリアパーツだったら最高でしたね。


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ブレークダウン型は専用ジョイントで合体パーツを装備でき、銃剣もサイドにマウントしておけます。

 

ロボットモード
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コンバイナーウォーズ化にあたりタランチュラス(タランス)と共に追加されたメンバーで、本編同様こちらでもトライプレダカス・カウンシル(トリプティコン評議会)のエージェントらしいです。


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収納スペースの関係なのでしょうけど頭部がペラッペラで残念です。

この頭部バージョンのリカラーで同年のボットコンでTIGATRON(タイガトロン)が単体販売されました。


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BWメタルス本編と同じく左右の肩それぞれにプレダコン、ディセプティコンのエンブレムがプリントされています。


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武器は手に装備でき、銃剣は持ち方を変えることで銃と剣を切り替えることが出来ます。


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頭部の薄さだけが残念ですが黒のボディカラーは素直に格好良く、形状は全然違いますが銃も2丁付属しているのでメタルスジャガーらしくガンアクションさせると中々様になります。

このブレークダウン型は可動が少し独特ですが箱ロボっぽさがあり、銃剣含めコンバイナーウォーズでもお気に入りのタイプですね。

 

今回はこれで失礼します。

BOTCON2016 シカタゴン

本日はBOTCON2016より

CICATAGON(シカタゴン)

を紹介します。

 

ビークルモード
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レダカスの右腕担当でセイバートロンジェットに変形します。

旧玩具ではセミに変身し、胴体を担当していました。

エアーボット・スカイダイブのリカラー品で主翼セミの羽のような模様が描かれています。


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武器は各部の5mm穴に取り付け可能です。


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ビークルモードで3体集合

 

ロボットモード
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トリプティコン評議会メンバーの1人でユニクロン眷属でもあります。

本編ではセイバートロン星の衛星にクォンタム・サージを検知すると爆発する爆弾を仕掛け、サイバトロン本部にコンボイ達が惑星エネルゴアにいるのを知られないようにしていました。


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このセットで唯一リカラーのみで済まされていますが色のお陰もあってか結構似ています。

参考画像↓
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武器は手に装備でき、本体各部の5mm穴に取り付けも可能です。


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ロボットモードで3体集合

この3体が限定品とはいえ立体化されるとは思いませんでした。


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リカラーのみなので新鮮味には欠けますが、狙ったのかと思うぐらい顔が似ており、元ネタを意識した翼の模様にも好感が持てます。

 

今回はこれで失礼します。